とがくら園では、今、福祉の現場に何が必要なのか? これからの福祉について考えていくことをめざしています。
平成11年より毎年1回のセミナー計7回と平成16年からは、毎年1回の福祉講座計2回開催しています。
なお平成17年度、宮城県社会福祉協議会へと生まれ変わったことにより「第1回福祉セミナー」として再出発しています。 |
| 第1回(平成11年) |
「てんかん治療の最前線」 |
講師:国立療養所山形病院 |
池野医師 |
| 第2回(平成12年) |
「施設利用者の権利擁護」 |
講師:宮城県福祉オンブズネット「エール」 |
荒代表 |
| 第3回(平成13年) |
「障がいの重い摂食指導」 |
講師:ホワイト歯科 |
藤医師 |
| 第4回(平成14年) |
「支援費制度について」 |
講師:宮城県障害福祉課 |
日野主任 |
| 第5回(平成15年) |
「快適な排泄ケアについて」 |
講師:コンチネンス協会
南東北病院 |
梶原氏
深谷医師 |
| 第6回(平成16年) |
「成年後見制度について」 |
講師:宮城県福祉オンブズネット「エール」 |
鈴木事務局長 |
| 福祉講座(平成16年) |
「スウェーデンにおける施設解体と現状」 |
講師:スウェーデン在住 公認音楽療法士 |
大滝昌之氏 |
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| 第1回(平成17年) |
「介護予防について」 |
講師:仙台大学 健康福祉学科 医学博士 |
橋本実教授 |
| 福祉講座(平成17年) |
「より良い排泄ケアを目指して」 |
講師:コンチネンス協会 |
牧野氏 |
| 第2回福祉セミナー(平成18年) |
「ターミナルケアを探る」 |
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蓬田隆子氏 |
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